宮崎神青ブログ - 最新エントリー

もうすぐ70周年・・・

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神青会からのお知らせ
執筆 : 
sashi 2019-5-15 21:11

今回より当会HP管理の任を受けました 鵜戸神宮の佐師です。

 

ようやく⁈ やっと⁈ 前任者より引継ぎをしてもらい

お初のブログです。

歴代の尊敬する先輩方同様、月に3回は掲載予定です。

 

先ずもって

 

5月17日 大嘗祭奉祝御神田行事 御田植祭   宮崎市花ヶ島

6月18日 宮崎県神道青年会創立70周年記念式典     神宮会館

 

当会にとって大切な祭典・行事が予定されています。

 

黒木興輔会長(HP前任者)を中心に会員一致団結して

この節目の年を乗り切っていきたいです。

 

 

次回からは、神青会の行事や県内の変わった御守りなど

自分なりにリサーチして色々と紹介していきますので お楽しみにお待ち下さい。     

70周年記念はじまる

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活動報告
執筆 : 
kuroki-kou 2019-3-18 11:27

 

こんにちは! 春らしい陽気を感じはじめました。

ブログ更新滞り、大変お叱りを受けてます<(_ _)>

 

平成30年度も終わりが近づき、これから卒業入学シーズン、新年度が始まります。

新年度は天皇陛下の御譲位と新しい陛下の御即位がすぐに行われます。

心より感謝と新しい御代の平和を願って、皆さんとお祝いしたいと思います。

 

 

さて、宮崎県神道青年会は今年で70年の節目を迎えます!

 

70周年を記念して、記念式典、記念事業、記念誌発刊を予定してます。

 先日には最初の記念事業として、県内戦没者慰霊祭を斎行しましたのでご紹介します!

 

 


 

平成31年2月25日、県北・児湯・宮崎・南那珂・都城の各地区にて会員が集結し、午前10時より戦没者慰霊祭を斎行しました。

 

各地区にて、会員が場所を選定しそれぞれの地域の遺族会や行政、地区住民の方に協力をいただきました。

 

以下各地区の斎場

県北地区  戦没記念碑(東臼杵郡門川町大字門川尾末一七二八-一 門川神社内)

 

児湯地区  木城町忠魂之碑(児湯郡木城町高城城山)

 

宮崎地区  宮崎特攻基地慰霊碑(宮崎市本郷北方通渡)

 

南那珂地区 油津地区慰霊塔(日南市油津上町)

 

都城地区  三股町忠霊塔(北諸県郡三股町三九九三番地九)

 

 

当日はどこも雨に降られましたが、多くの方にご参列いただき、戦没者の御霊もよろこばれたと思います。

 

遺族会の皆様にも感謝の言葉をいただき、とても意義深い祭典になりました。

 

 

今回、祭典にあたり御霊へのお供え物を地域の皆様にお願いして奉納させていただきました。

    

 

 

地域の皆様とともに、故郷を護るために戦地で亡くなった御霊に感謝の祈りを捧げたいという思いでお願いをさせていただきましたが、

たくさんの方にご理解いただき、地元の神饌をお供えできたことは本当に有難く感じたところです。

 

 

 

今回の戦没者慰霊祭は、周年事業ということで毎年恒例ではなく、特別な事業でありました。

しかし、これからもより多くの方と戦没者への祈りを捧げ、また更にこの感謝の心を未来へと繋げるために、

今後は、また違う場所でも慰霊祭を斎行していきたいと感じました。

 

 

これから70周年記念が始まります。 会員の皆さんは心一つにこの1年を全うしましょう!

 

 

実行委員長より

「創立70周年の佳節に、先輩方から受け継いだ思いを胸に、更なる発展を目指し、

原点回帰として当会の有り様を再考すべく、

主題を『元元本本~万事違ふことなく』と定めて、

我が国の行く末に思いを馳せながら、各種周年事業を展開して参りたいと思います。

皆様のご理解とご協力を賜りますお願い申し上げます。」

初詣は氏神さまから

カテゴリ : 
神青会からのお知らせ
執筆 : 
office 2018-12-24 13:34

新年になり、その年初めて神仏に詣でることを云います。
先ずはお住まいの地域の神社である氏神さまにおいて、新しいご神威を御自身の体いっぱいにお受けなり、豊かな幸多き年となりますようお祈り申し上げます。

殊に、今上陛下におかせられては平成31年4月30日を以てご譲位遊ばされ、翌5月1日には新帝の御代が開かれます。

日本の悠久の国柄に思いをいたし、私たち日本人にとって大切な節目の年のはじめに、改めて平成の御代に感謝申し上げるとともに、皇室の弥栄と我が国の平安を祈念いただきたく存じます。

 

なお、平成31年の厄年、年祝は以下の通りです。

厄年について

最近では、厄年を厄難を受けることが多い年であるとか、忌み嫌うことのみ強調されていますが、本来は「厄=役」でもあり、世の中のお役に立つこと、その様な年まわりとなったことをお祝いする年でもありました。
前厄、本厄、後厄の3年間は厄祓等を受けられ、人生の大きな節目を大過なくお過ごしいただきたいと思います。

 

◎平成31年厄年一覧

女   性 男   性
前厄 本厄 後厄 前厄 本厄 後厄

平成14年生

18歳

平成13年生

19歳

平成12年生

20歳

平成8年生

24歳

平成7年生

25歳

平成6年生

26歳

昭和63年生

32歳

昭和62年生

33歳

昭和61年

34歳

昭和54年生

41歳

昭和53年生

42歳

昭和52年生

43歳

昭和59年生

36歳

昭和58年生

37歳

昭和57年生

38歳

昭和35年生

60歳

昭和34年生

61歳

昭和33年生

62歳

※年齢は数え年です。(平成31年になる歳に1歳足して下さい。)

※誕生日に関わらず1年間が厄年にあたります。

※厄年の3年間を無事に過ごされたことを、神様に奉告し感謝する厄明奉斎(御礼参り) もお忘れなく。

 

平成31年年祝い一覧 

祝名 意味 年齢 生まれ年
還暦(かんれき)  生まれた年と同じ干支が巡ってくる年   61歳    昭和34年生
古希(こき)  杜甫の「人生七十古来稀なり」という一節にちなんだもの   70歳  昭和25年生
喜寿(きじゅ)  「喜」を略字で「七十七」と書くことから   77歳  昭和18年生
傘寿(さんじゅ)  「傘」を略字で「八十」と書くことから   80歳  昭和15年生
米寿(べいじゅ)  「米」を分解すると「八十八」と書くことから   88歳

 昭和7年

卒寿(そつじゅ)  「卒」を略字で「卆」と書くことから   90歳

 昭和5年

白寿(はくじゅ)  「百」から一を取ると「白」という字になることから    99歳  大正10年生

お祝いの年を無事に迎えられたことに感謝し、これからも清々しくお過ごしになられますようお祈り致します。

 

※必要な方はご利用ください。(厄年等一覧表→PDFファイル

 

 

1300年

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その他
執筆 : 
office 2018-10-23 21:33

神社では様々なおまつりが執り行われますが、

”式年祭”をご存知でしょうか???

”しきねんさい”と読み、定まった年ごとに行われるおまつりのことです。

 

そんな式年祭が去る10月21日、延岡市恒富町鎮座の春日神社にて斎行されました。

 

春日神社では50年毎に式年祭が斎行されているようで、本年はなんと

御鎮座”1300年”の式年大祭。

つまり神社が創建されたのは、養老二戌午年(718)となります。

日々の祈り、節目のまつりの上に1300年という永い歴史が生まれたことと思います。

 

祭典は厳粛裡に斎行され、多くの方がご参列になられていました。

 

前日には、お神輿が午前6時に神社を出発、今回初となるお神輿が愛宕山に登る「登拝渡御」を経て約20キロの行程を御巡幸され、午後8時頃に神社にお帰りになられ、さらには、午後1時から午後9時まで35年ぶりに夜半式神楽も奉納され、22番が舞われたそうです。

 

私は、まつりは地域のバロメーターだと思っています。

後刻執り行われた祝賀会にて前日の様子を映像にて見ることができましたが、非常に盛大な様子から、地域の絆の強さを痛感致しました。

さらに、普段見ることのなかった地域の中の当会先輩の様子を垣間見れたことは

新たな発見となりました。

 

ちなみに春日神社には当会会員が奉職しており、お優しい?先輩夫妻の下で日々勤しみ励んでおられることと思います。

1300年という悠久の歴史を紡いで来られた先人達に感謝の気持ちを忘れることなく、おそらく二度とないであろう式年祭の経験を糧として更なる成長を、偉そうに先輩風を吹かせながら期待致したく存じます・・・

 

最後になりますが、春日神社を中心として地域が弥益々にお栄えになられますことを

心よりご祈念申し上げます。

あなたの街の守り神

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その他
執筆 : 
kuroki-kou 2018-8-7 8:39

集中豪雨など、台風の影響が心配されてます。

 

皆さま大きな被害などないことをお祈りします。

 

 

 

さて、8月15日は終戦記念ということで、各県にございます戦死者の御霊を祀った護国神社並びに靖國神社では多くの参拝の方がお見えになり、皆さんもニュースなどで目にすることかと思います。

 

 

当会では、数年前に県内の戦没者慰霊碑を巡拝する事業を行いました。

  ≫資料ダウンロード

 

各市町村ごとにたくさんの忠霊塔や慰霊碑があることを知り、それと同時に多くの忠霊塔で管理が行き届かなくなってきている現実も受け止めることとなりました。

 

私は小さいころ、祖母から戦時中の話をよく聞いていました。

 

地元の忠霊塔を巡拝したとき、祖母が話してくれた戦争の話を思い出しました。戦闘機が機銃を向けて飛んできて、とても恐かったと祖母は話していました。

 

忠霊塔には多くの御霊の名前が刻まれています。この方たちが、祖母を、そしてこの地域を守るために、戦地に赴き戦っていたのかと思うと、感謝と崇敬の念につきませんでした。

 

私は戦争を知らない時代を生きています。しかし、自分が住む地域も、故郷を守るために命をかけた人達がいたからこそ今があることを感じました。

 

皆さんの近所にもきっと慰霊碑が建っているかと思います。

散歩のついで、公園に遊びがてらでもいいので、ぜひお参りされてみてください。

そして、この街を守ってくれてありがとうという祈りを捧げていただければと思います。

 

 

当会の資料のほかにも、県内の慰霊碑などを紹介したサイトもございます。

 宮崎県運営  宮崎の戦争記録継承館 

http://miyazaki-sensokiroku.jp/modules/myalbum1/

 

ご参考にされてください。

 

 

 

 

初盆はどうされますか?

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その他
執筆 : 
kuroki-kou 2018-8-1 7:58

こんにちは! 酷暑が続くなかですが、各地の神社で夏祭りが開催されているかと思います。

みなさんが熱中症などなく奉仕、参拝されますことをお祈りしております。

さて、間もなくお盆をひかえておりますが、皆さんはお盆をどう過ごしますか?

 

この時期によくある問い合わせのひとつが、初盆はどうしたらいいですか?という質問です。

 

仏式なのか神式なのか?

神道はどんな作法なのか?

そもそも神道ではお盆は関係あるのか?

皆さま様々な疑問があるようです。

 

基本的には地域の慣習によりますので、お近くの神社さんへ聞いて頂けると一番いいかと思います。

 

私の住む地域では、お盆はご要望であればご自宅にお伺いして慰霊の祭りを奉仕させていただいています。

 

 

これは怒られるかもしれませんが、我が家では代々神道ですが、なぜかお盆は地域の風習にのっとり、納骨堂で住職さんのお経をありがたく拝聴しています。

 

 

そんな私が言うのもなんですが、大事なことは神道仏教問わず、先祖を敬い尊ぶことかと思います。

 

 

もちろん普段から先祖を大切にしなくてはいけませんが、特にお盆は自分たちが今ここに平和に生活していることを先祖に感謝していただき、

家族みんなでお参りしていただくことが大切です。

 

 

どうか今年のお盆も先祖を大切にお過ごしください<(_ _)>

御田植祭斎行!

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活動報告
執筆 : 
kuroki-kou 2018-7-13 11:22

梅雨明け暑さもきびしくなって参りました。皆様熱中症などにお気を付けください。

 

西日本豪雨では被災した皆さま、大変つらい思いをされているかと存じます。一日も早い復興と犠牲者の慰霊を願う日々でございます。

 

 

さて、平成30年6月19日に御神田行事御田植祭を斎行させていただきました。

本年は山之口町川内地区にて開催しております。

 

 

今回は担当した都城地区の会員に、御田植祭についていくつか聞いてみたのでご紹介します。

 

       (雨の中の祭典となりました(T_T))

 

質問1、御神田が山之口町川内地区となった経緯を教えてください。

 今回自身の地元である山之口町でぜひ開催したいということで、先輩神職さんのご協力もあり、田んぼを管理して下さる田長さんと縁をいただくことができました。田長さんより川内地区の田んぼを使っていいと話を頂戴できたので開催する運びとなりました。

 

質問2、開催場所山之口町川内地区の魅力があれば教えてください。

 川内地区はのどかな田園風景が広がり、高齢な方が多いですが、「元気な集落づくりに取り組む集落」である「いきいき集落」にも認定されており、大変活気のある地域です。

 

質問3、御田植祭担当にあたって、一番力をいれたことは何ですか?

 せっかく地元の山之口町でするので、他の地区から来られる来賓、会員の方に山之口町について少しでも知ってもらえるよう心掛けました。(神饌の菓子を地元のやっくん饅頭に頼むなど)

 

質問4、御田植祭の中で、これはやって良かったということは?

 数日前に台風が接近し、当日は雨が強く降る中の祭典となりましたが、可能な限りということで祭典後は手植えを行いました。青年会が主催する御田植祭ですので、やはり会員自身が田に入り苗をひとつひとつ手植えすることは大切なことだと思いました。

 

質問5、反対に、これはもっとこうすればよかったということは?

 祭典に参列いただいた方への対応です。雨が降る中で足元が悪く、参列者の靴が汚れるなどしてしまい、もっと対策を考えておくべきだったと反省しています。

 

質問6、地元の方が見学に来られていたようですが、どのように声をかけたのでしょうか?

 公民館長に挨拶に伺った際、そういう祭典があるのなら地区の人にも知らせたいので回覧板で回す文書がほしいとのことで作成し、案内をしました。当日は地域の方も沢山見に来られました、お礼を伝えるなど思うような対応が出来ず、反省しております。

 

質問7、抜穂祭へ向けて目標ができましたか?また来年の御田植祭担当へ伝えたいことはありますか?

 御田植祭で反省すべき点が多々見つかったので、同じ失敗をしないよう改善し、抜穂祭は御田植祭以上に地区会員協力して作り上げていきたいと思います。来年担当される方には、事前順備をしっかりとし、分からないことがあれば先輩方に相談することも大事かと思います。

 

質問8、最後に、ご参加いただいた方にひとことお願いします。

 当日は天候の悪い中参列いただき、誠にありがとうございます。多々不備があり、ご迷惑かけたと思いますが、しっかりと反省し準備を進めたいと思いますので、秋の抜穂祭にも参列いただくようお願い申し上げます。

 

 

 

       祭典奉仕された皆さん、お疲れ様でした!

志し 新たに ②

カテゴリ : 
その他
執筆 : 
kuroki-kou 2018-5-7 14:19

 

さて、4月23日には第63回定例総会が行われ、いよいよ平成30年度活動のはじまりです。

活動計画、予算と承認をいただきましたが、 

前回ご紹介した、我々の今年のテーマに触れさせていただきます。

 

「御歴代の大御心に副い奉り、國體の護持に努めるの件」(平成29年度神社庁提出議題)

 

今上陛下の譲位が決まり、来年には新しい天皇陛下が即位の礼の重儀を執り行われます。

この歴史的にも大きな節目となる機会に、国民皆でお祝いする機運を高めていきたいと思います。

 

即位礼、大嘗祭について

www.jinjahoncho.or.jp/konohanasakuya/hoderi/wp-content/themes/jinja/dl/gotairei_no_gishiki.pdf

 

さて、テーマにあります「御歴代の大御心」とは、正に天皇陛下のご意志、お心のことであります。

初代神武天皇より始まり2600年以上もの歴史が御座いますが、第125代の今上陛下に至るまで、そのご意志は脈々と受け継がれています。

 

そのご意志は、非常に尊いものであります。陛下のご意志とは、常に国民に寄り添い、国家の安寧と幸せを願われているというものです。

どんな時も、国難あれば陛下は私たちを想い、祈りを捧げておられるということを、その公務からいつも伺い知ることができます。

 

そして、建国の初代神武天皇から始まり、国民すべてがひとつの家族となろうという精神のもと、日本は素晴らしい「國體」を築きあげました。

國體とは、難しい表現ですが、日本の国柄または国家の仕組みであり、日本人が家族のように仲睦まじく暮らしていくことを目指した國體であるということです。

 

私たちは青年神職として、この日本の誇るべき國體をしっかりと護り伝えなければなりません。

平成の御代も30年という節目でございます。皇室の歴史や知識をより正確に身につけ、皇室の尊さをしっかりと伝えていきたいと思います。

未だ具体的な活動は模索中でありますが、少しでも多くの会員とともに成長できるよう進めて参ります!

 

新たに会員も加わりました。またご紹介させていただきます<(_ _)>

 

 

 

志し 新たに ①

カテゴリ : 
その他
執筆 : 
kuroki-kou 2018-4-3 16:39

春です。

 

神社は多くが4月から新年度ということで、青年会の皆さんも3月末から4月にかけて慌ただしい声が聞こえてきます。

 

私も決算やら予算やら・・・ 活動報告に活動計画・・・パソコンと格闘する日々です(T_T)

 

今年は桜も一気に咲き散り、花見を逃した方も多いのではないでしょうか?自宅に遅れて咲いてくれる八重桜をお裾分けです。

 

 

今年度は、たびたび話をあげてますが、九州の青年神職を受け入れての事業を担当しなくてはなりません。気合をいれて準備を進めてまいります。

 

 

さて、県内をおろそかにはできないということで、

今年の宮崎県神道青年会の指標となる提出議題を紹介しておきます。

毎年8月の神社関係者の総会にて掲げる議題です。当会では来年の指標となるよう会員で話し合い提出させていただいてます!

 

「御歴代の大御心に副い奉り、國體の護持に努めるの件」(平成29年度神社庁提出議題)

 

 

何やら聞きなれない言葉もございます(@_@。

 

 

次号、解説できるよう勉強してきます!!      続く・・・

 

 

 

 

 

 

 

相棒のビーバー これから過酷な季節がやってきました(@_@。 今年は米作りと、注連縄用もちわら作りがんばります。

新婚さん いらっしゃ~い (^^♪

カテゴリ : 
会員近況
執筆 : 
kuroki-kou 2018-2-23 8:22

皆さま こんにちは。

 

だんだんと日も長くなり、春の訪れを感じる季節となってきました。

が、まだまだ朝晩は冷えますねー( *´艸`) 季節の変わり目、風邪などに気を付けてください。

 

さて、前回の新会員紹介シリーズで御座います。

 

本日は、県西 高原町よりご紹介です!

 

 

皆さん こんにちは! 高原町霞神社 権禰宜 として奉職させていただくこととなりました、森田 葉輔 38歳です!

 

地元はこちらですが、平成18年 國學院大学神道学専攻科卒業後、東京都文京区の湯島天満宮に奉職いたしました。

 

平成28年に退職した後、翌年春に東京ドームにて結婚披露宴を行い4月より小林市にて結婚生活を送っております。

 

実は新婚でございます。

 

 

東京では休日などにフットサルをしておりましたが、しばらくボールに触れておらず身体が鈍っております。

故郷とはいえ、まだまだ分からないことばかりで皆様にはご迷惑をおかけするかとは思いますが、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

 

 

森田さん、ありがとうございます<(_ _)>

フットサル! そういえば当会でもチームがありました・・・

森田さん、ぜひフットサル復興よろしくお願いします!!